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製品 原材料
血液サラサラ・免疫力向上・生活習慣病予防

日本人の食生活が欧米化した事により"生活習慣病"が増えたと言われています。
その要因の一つが植物酵素の不足です。
「手造り・熟成酵素」は、麗芝やウイキョウなど89種類もの植物発酵エキスに、サラシアエキス末、フコイダン、発酵黒にんにく、トコトリエノール、ビタミンE、アスタキサンチン等を加えた発酵食品です。

人は酵素なしでは生きていけない。
人間にとって「酵素」は生命活動に必要不可欠な存在です。見たり、聞いたり、考えたり、動いたりする活動や、食べ物を消化・吸収したり。すべての活動に数千種類の酵素が働いています。

体内酵素には限界がある。
人間の身体には酵素を体内で製造する力があります。しかし、潜在的に酵素を作り出せる量が決まっており、加齢とともに少なくなってくる事が確認されています。

加熱すると酵素は死んでしまう。
「酵素」を多量に使用するのが、消化、吸収です。
新鮮な「生もの(食材)」には、ちゃんと「自己消化酵素(食物酵素)」が含まれていますので、人間の「酵素」は使わなくても良いのですが、「生もの(食材)」を加熱調理(48℃以上)や化学的処理をすると「酵素」は死んでしまいます。
つまり、バランスの良い食事を心がけていても、加熱処理や化学的処理をした食品では、体内の「酵素」がどんどん失われていく事になります。


酵素が不足すると。
食べ物に「酵素」が無い場合、食べ物を消化するために限りある体内酵素を消費する事になり、それにより新陳代謝がうまく行われず、慢性的な酵素不足は生活習慣病など健康の問題を引き起こすと考えられます。

みんなに酵素が必要。
充分な「酵素」を摂った場合、血液が浄化され、血流が良くなるので、全身の細胞に酸素や栄養が行き渡るようになり、身体に良い効果があらわれてきます。
「酵素」は栄養の基本です。毎日の生活の中で積極的に摂り込むことを心がけましょう。



【なぜ発酵させるのか?】

野菜に含まれる有効成分
発酵過程で微生物が作り出す酵素により、原料植物の栄養素が低分子化されているので、腸管からの消化吸収が良い。

微生物が作り出す有用成分
微生物が作り出す分泌物など、健康に役立ついろいろな有効成分を豊富に含んでいます。

微生物自身の働き
生きた微生物を食べて摂取することで、腸内に到達した乳酸菌などの働きによって腸内の腐敗物の生成を抑制すると共に、体内に蓄積された老廃物などを解毒する働き(デトックス)があります。

微生物による有害成分の無毒化
原材料植物に含まれる灰汁(アク)や、アレルゲンが微生物の酵素によって分解され、無毒化されます。


【有用成分と機能】

■抗酸化作用についてはキャベツの約8倍の抗酸化活性
 @SOD活性成分・DPPHラジカル消去活性成分
 抗ガン、生活習慣病の予防、老化防止、美肌効果

■健胃・整腸
 @乳酸菌・食物繊維
 肝臓の負担軽減、大腸ガンの予防、便秘予防、感染症の予防、下痢の予防、胃潰瘍の予防、心筋梗塞など生活習慣病の予防

■栄養補助
 @ビタミン
 Bl、B2、B6、葉酸、パントテン酸、ナイアシン
 特にB6はキャベツの19倍

 Aミネラル
 鉄分、カルシウム、マグネシウム、カリウム、亜鉛
 特に鉄分はキャベツの7倍

 Bアミノ酸
(リジン、フェニルアラニン、ロイシン、イソロイシン、メチオニン、バリン、スレオニン、トリプトファン) アルギニン、ヒスチジン、チロシン、アラニン、グリシン、プロリン、グルタミン酸、セリン、アスパラギン酸、シスチン
()内は必須アミノ酸
特にアスパラギン酸とグルタミン酸が豊富


■生理活性化
 @γ−アミノ酪酸
 血圧降下、中枢神経の保護、血中コレステロールの低下
 Aアスパラギン酸
 スタミナの強化、疲労回復を促進
 B酢酸・乳酸・クエン酸
 疲労回復、肩こりや筋肉痛の改善、肝機能の改善

サラシア・レテキュレ一夕
サラシアはスリランカ産で、日本国内にて抽出したエキス末を使用。サラシアの特徴は主成分のα−グルコシターゼの効果により血糖値を下げる効果が確認されています。
排便作用、肝臓、腎臓、すい臓にも働きかけ機能回復の役割もしています


フコイダン
昆布、ワカメなどの海藻類に含まれる植物繊維成分の一つ。 ガゴメ昆布から抽出したフコイダンは、肝細胞増殖因子(HGF)の分泌を高める作用を持っている。構造の違うF、G、Uの3種類があり、Fは主として肝臓に働き、Uは抗ガン作用があるとされている。モズクに含まれるフコイダンは胃のピロリ菌を減らす作用が確認されている。ワカメは生殖器にあたる雌株の部分が特にフコイダンを含み、昆布やモズクなどとともにフコイダンの原料に利用されている。海藻をそのまま多量にとるとヨウ素や鉄分の過剰摂取が心配になる。 今回使用しているフコイダンは沖縄モズクから抽出したフコイダンよりアミノ酸が10倍以上含有している材料を使用しています。

オリゴ糖
腸にいい甘み成分。グルコース(ブドウ糖)やフルクトース(果実)などの単糖が3〜10個ほどつながったもの。 胃腸で消化・分解されにくい難消化性オリゴ糖は、腸内の善玉菌を増やして、便秘を改善する効果が高い。 「大腸にそのまま到着してビフィズス菌などの善玉菌の餌となり、増殖させる働きのある」機能性成分であるプレバイオテイクス(乳酸菌などの善玉菌そのものを摂取する「プロパイオテイクス」とは異なり、善玉菌の餌を摂取して間接的に善玉菌を増やす方法)の一つ。便秘改善の摂取目安量は1日2〜5g。このほか、砂糖に比べ、血糖値や中性脂肪値を上昇させにくい、虫歯の原因にもなりにくいなどの特徴がある。

醗酵実にんにくエキス
生にんにくを醗酵・熟成したものを乾燥させたもので生にんにくに比べ抗酸化力・ポリフェノール・遊離アミノ酸などの量も飛躍的に向上し、動脈硬化の予防、血中脂質低下、血圧低下、抗ガン作用、老化予防など幅広い効果が期待出来る。

セルロース
植物の細胞壁を構成する多糖類の一つ。グルコース(ブドウ糖)がβ1,4結合したポリマーで、紙や綿の主成分。今回は賦形材として使用しています。

アスタキサンチン
サケの切り身やイクラに含まれる赤色の色素。抗酸化力が極めて強く、アスタキサンチンの抗酸化力は、代表的な抗酸化ビタミンであるどタミンEの約550倍から1000倍に相当するといわれている。抗炎症、動脈硬化抑制、ストレス抑制、糖尿病予防、発ガン抑制、目、脳、肝臓、筋肉、精子、皮膚の機能を高める。免疫を賦活するなどの効果が見出されている。

トコトリエノール
ビタミンEの成分のひとつ。強い抗酸化作用を持ち、油に溶けやすく、体内の油(細胞膜など)の中に溶け込んでその酸化を防ぐ。この作用により動脈硬化を抑え、心臓病や脳卒中を予防すると考えられているが、体質(ハプトグロビンというたんばく質のタイプ)によって効果が出にくいこともある。食品ではアーモンドやクルミなどナッツ類やはい芽油、卵黄、レタスなどの葉物野菜に多く含まれている。天然のどタミンEにはトコフェロールとトコトリエノールの2種類がある。不足すると貧血を起こしたり、運動機能や神経機能に障害がでることもあります。ビタミンCには酸化されて効果を失ったどタミンEをもとの形に戻すリサイクル作用があるので、一緒に摂取したはうが良い。1日当たりの摂取目安量にどタミンEが3mg〜150mg含まれている食品には「栄養機能食品」の表示が認められている。

ビタミンE
強い抗酸化作用を持つどタミン。油に溶けやすく、体内の油の中に溶け込んでその酸化を防ぐ。この作用により動脈硬化を抑え、心臓病や脳卒中を予防すると考えられているが、体質によっては効果が出にくいこともある。
以下はトコトリエノールと同じ。